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総説・著書

これまでの総説や著書

鈴木里沙、鶴嶋真紅、赤木紀之

「UJAだより 海外志向を高校生のうちから育む」

実験医学. 41(18):3007-3008, 2023.

https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125734/c4.html

メタバースで「学び」は変わる!?授業導入を試行開始.生命環境化学科・赤木研究室、XR空間に「Akagi Lab」を設置.

2023年7月12日

PR TIMES

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000033.000047155.html

新しい教育のカタチを考えるー海外留学中の先輩の経験、地域・学校超えWSで共有 高校生たちの「いつかは」を後押し

2022年9月7日

EduA 朝日新聞

https://www.asahi.com/edua/article/14709524

赤木紀之.

大学院紹介「大学院のすゝめ」による学部生の意識変化.

福岡工業大学 FD Annual Report 2022 p.20-p.28.

<ダウンロード>

赤木紀之.

コロナ禍のオンライン講義における学生からの授業評価と声

―生命環境化学科「生物化学」の事例研究―

福岡工業大学 FD Annual Report 2020 p.13-p.21.

<ダウンロード>

足立剛也、赤木紀之、佐々木敦朗.
「UJAだより UJA第二章 時空を越えつながる未来へ」
実験医学. 38(18):3095-3096, 2020.

https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125376/c4.html


北原秀治、赤木紀之.
「UJAだより 日本におけるAAASのような研究者コミュニティーを目指して Japan Forum for Asian Science and Technology: JFASTとは?」
実験医学. 38(14):2355-2356, 2020.
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125352/c4.html


赤木紀之、足立剛也.
「UJAだより 研究者の心の琴線に触れる - 「留学のすゝめ」7年目に思うこと」
実験医学. 38(4):575-576, 2020. 
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125291/c4.html


赤木紀之、本間耕平.
「UJAだより 海外留学「やってみれば、なんとかなる」−留学のすゝめ2018@日本生化学会」
実験医学. 37(1):62-63, 2019. 
https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125154/c4.html

赤木紀之. 
講義に英語を導入することで見えてきた課題と可能性 
~医学類おける一例の紹介~. 
金沢大学国際機構紀要 第1号2019年度 p.15-30.

赤木紀之、本間耕平、黒田垂歩、佐々木敦朗.

「海外留学への最初の一歩を踏み出そうー留学のすゝめ2017 開催報告」 

実験医学.36(4):547-549, 2018.

 https://www.yodosha.co.jp/jikkenigaku/nhpd/9784758125055/c5.html


赤木紀之、横田崇. (分担・共著)
井村裕夫、高橋淳(監修)、河﨑洋志(編集)
脳神経系の再生医学 -発生と再生の融合的新展開-  
第1章 多能性幹細胞とその維持機構  1.未分化性の維持機構  
2015:2-7(診断と治療社)

 
Okamoto R, Akagi T, Koeffler HP. (分担・共著)
Donald L. Trump and Candace S. Johnson (編集)
Vitamin D and Cancer (1st edition).  
Chapter 11.  Vitamin D and Hematologic Malignancies 
2010:251-278 (Springer, Heidelberg, Germany)

Wada T and Akagi T. 
Role of the leucine zipper domain of CCAAT/enhancer binding protein-epsilon (C/EBPε) in neutrophil-specific granule deficiency. 
Critical Reviews™ in Immunology. 
2016;36:349-358.


Okamoto R, Akagi T, Koeffler HP.  
Vitamin D compounds and MDS.  
Leuk Lymphoma. 
2008;49:12-13. 


赤木紀之. 
骨髄系細胞の分化と転写因子C/EBPファミリー. 
金沢大学十全医学会雑誌.. 
124 (2):20-23, 2015. (金沢大学十全医学会)


赤木紀之. 
正常核型急性骨髄性白血病のSNPアレイ解析. 
血液フロンティア. 
20 (10):31-37, 2010. (医薬ジャーナル社)


松田孝彦、赤木紀之、臼田雅幸、横田崇. 
ES細胞の未分化状態維持機構. 
実験医学. 
19(3):330-338, 2001.(羊土社)

寄稿

これまでの寄稿

  1. 赤木紀之.新天地での研究室の立ち上げ.内藤財団時報.第108号(2021年9月) p.29

  2. 赤木紀之.活躍する先輩たち.ERAVO 2020(私立中学応援情報誌).2020年 p.16

  3. 赤木紀之.就任挨拶 福岡工業大学工学部生命環境化学科教授に就任「理系3学部の経験を積み上げ、自己研鑽に努めたい」.十全同窓会会報.第175号(令和2年5月18日発行) p.8

  4. 赤木紀之.第14回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.38(令和元年12月発行) p.17-p.18

  5. 赤木紀之.第13回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.37(令和元年7月発行) p.17-p.19

  6. 赤木紀之、講義に英語を導入することで見えてきた課題と可能性 ~医学類おける一例の紹介~.金沢大学国際機構紀要 第1号2019年度 p.15-30.

  7. 赤木紀之.平成30年度 関東研究医養成コンソーシアム 第9回夏のリトリート開催報告.医学類医王保護者の会だより.No.36(平成30年12月発行) p.14-17

  8. 赤木紀之.第12回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.36(平成30年12月発行) p.19

  9. 赤木紀之.学会開催報告 平成30年度関東研究医養成コンソーシアム 第9回夏のリトリート.金沢大学十全医学会雑誌.127(2):55, 2018

  10. 赤木紀之.第11回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.35(平成30年7月発行) p.19-21

  11. 赤木紀之. 教室だより 再生分子医学研究分野(旧分子病態医学).十全同窓会会報.第168号(平成30年1月22日発行) p15

  12. 赤木紀之.第10回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.34(平成29年12月発行) p.25-28

  13. 赤木紀之.第9回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告.医学類医王保護者の会だより.No.33(平成29年7月発行) p.21-24

  14. 赤木紀之.第8回MRTプログラム・学内リトリート開催の報告. 医学類医王保護者の会だより.No.32(平成28年12月発行) p.19-21

  15. 赤木紀之.がん遺伝子を介した幹細胞性制御機構の解明.持田記念財団年報. 平成26年(平成26年8月1日発行) p.91-94

  16. 赤木紀之.マウスES細胞の自己複製におけるがん遺伝子の関与.ライフサイエンス振興財団 年報25.平成22年版(平成23年3月31日発行) p.25-28

  17. 赤木紀之.SWI/SNFクロマチン・リモデリング複合体を介した幹細胞における自己複製制御機構の解析.持田記念財団年報. 平成22年(平成22年7月20日発行) p.56-58

  18. 赤木紀之. コンファレンスに参加して. 内藤財団時報. 第75号(2005年3月) p.70

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