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国内学会・講演

国内学会等での研究発表

【学会発表(口頭発表)】

赤木紀之.

UJAの取り組み.

2023年12月8日.

第53回日本皮膚免疫アレルギー学会学術大会.

​(幕張・グランドニッコー東京ベイ 舞浜)

鶴嶋真紅、本間耕平、足立剛也、江島弘晃、赤木紀之.
海外日本人研究者ネットワークUJAの紹介.
2023年11月1日.
第96回日本生化学会大会.
(福岡・福岡国際会議場)
https://jpn4156.wixsite.com/ryugaku-no-susume-6

赤木紀之.
転写因子C/EBPεの遺伝子変異と免疫不全症.
2023年6月24日-25日.
令和5年度 日本生化学会九州支部例会.
(長崎・長崎大学文教キャンパス)

赤木紀之.

「留学のすゝめ UJAの紹介」.

2022年11月25日.

第31 回 国際喘息学会日本・北アジア部会

(Zoom)

Takeya Adachi, Tadayuki Akagi, Junichi Kikuta, Shuji Kitahara, Amane Koizumi, Shinya Matsuoka, Motoshi Hayano, Shuhei Furukawa, Ryo Miyazaki, Masa-aki Yoshida, Masami Watanabe, Yasunori Hayashi.

​48回日本免疫学会学術集会.

2019年12月11日-13日.

(アクトシティ浜松)

赤木紀之.
Molecular mechanisms of self-renewal ability and pluripotency of stem cells. 
2019年10月5-6日.
第1回 反分野的生物医療学会/Anti-disciplinary Biomedical Scientific Symposium. 
(鶴岡・湯野浜温泉 龍の湯)

赤木紀之.

若手企画2:留学のすゝめ2019.

2019年9月28日.

第78回日本癌学会学術総会.

(京都・京都国際会議場)


赤木紀之.
がん遺伝子を介した胚性幹細胞(ES細胞)の自己複製制御機構の解析.
2018年12月4日.
第5回北陸エピジェネティクス研究会.
(富山・富山大学)


赤木紀之、木村正人.
ES細胞の数理モデル.
2017年7月13日.
革新的統合バイオ研究コア ワークショップ「多様な生命現象の数理モデル研究」
(金沢・金沢大学)


赤木紀之、木村正人.
数理モデルから見えてきたES 細胞特異的転写因子Oct3/4 とDax1 の振動現象.
2016年11月24日.
金沢大学 先魁プロジェクト「幹細胞とがんの数理生物学」シンポジウム
(金沢・金沢大学)


赤木紀之、村岡正裕、和田泰三、東馬智子、加治賢三、上松一永、H. Phillip Koeffler、谷内江昭宏、横田崇.
C/EBPε 遺伝子の変異がもたらす好中球分化障害の分子機構.
2016年11月21日-22日. 
第3回 北陸地区エピジェネティクス研究会
(福井・福井アオッサ)


赤木紀之.
マウスES細胞の自己複製制御機構の解析.
2016年8月29日.
血管の生理的調節機構と分子病態の解明をめざす ポスト・ゲノム医学研究 
第3回 先魁セミナー.
(金沢・金沢大学)


赤木紀之、和田泰三、村岡正裕、東馬智子、加治賢三、上松一永、H. Phillip Koeffler、横田崇、谷内江昭宏. 
転写因子C/EBPεの機能欠損による好中球分化障害のメカニズム. 
2016年5月28日. 
日本生化学会北陸支部 第34回大会
(金沢・金沢大学)


赤木紀之、和田泰三、村岡正裕、東馬智子、加治賢三、上松一永、H. Phillip Koeffler、横田崇、谷内江昭宏. 
転写因子C/EBPεの遺伝子変異がもたらす免疫不全症. 
2015年11月11日-12日. 
第2回 北陸地区エピジェネティクス研究会
(富山・富山大学)


Tadayuki Akagi, Taizo Wada, Masahiro Muraoka, Tomoko Toma, Kenzo Kaji, Kazunaga Agematsu, H. Phillip Koeffler, Takashi Yokota, and Akihiro Yachie.  
A novel 2 amino acids deletion of the transcription factor C/EBP epsilon leads to neutrophil-specific granule deficiency (SGD).  
2015年5月29日-30日. 
The 13th Stem Cell Research Symposium. 
(東京・東京大学伊藤国際学術研究センター)


赤木紀之 
胚性幹細胞における転写因子ネットワーク. 
2014年11月18日-19日. 
第1回 北陸地区エピジェネティクス研究会
(金沢・金沢大学)


Kousuke Uranishi, Tadayuki Akagi, Chuanhai Sun, Hiroshi Koide, Takashi Yokota.  
Involvement of nuclear hormone receptors Dax1 and Esrrb in the maintenance of self-renewal in ES cells.
2011年5月13日-14日. 
The 9th Stem Cell Research Symposium 
(東京・泉ガーデンギャラリー)

【学会発表(ポスター発表)】

鶴嶋真紅、赤木紀之、桑原順子.

桑の実抽出成分の美白化粧品としての検討-果実の熟度による違い-.

2023年12月6日.

第1回 日本化粧品技術者会 学術大会.

(大宮・大宮ソニックシティ)

鶴嶋真紅、赤木紀之、桑原順子.

桑の実成分のメラニン色素産生への影響.

2023年12月2日.

2023年度 物理化学インターカレッジセミナー兼日本油化学会界面科学部会九州地区講演会.

(福岡大学図書館1F多目的ホール・福岡)

黒木青、堀内佑美、上田篤、横田崇、赤木紀之.

ベンダムスチン処理によるマウスES細胞の自己複製能への影響.

2022年12月1日.

第45回日本分子生物学会年会.

(千葉・幕張メッセ)

ほか70件以上

【特別講演・一般講演等】

松尾剛志、赤木紀之.

STAT3阻害剤(抗がん剤)がマウスES細胞の自己複製能に及ぼす影響.

2023年11月28日.

第3回学内研究コミュニティ交流会.

(福岡・福岡工業大学).

 

藤田仁、赤木紀之.

STAT3ER発現ES細胞の機能解析.

2023年11月28日.

第3回学内研究コミュニティ交流会.

(福岡・福岡工業大学).

赤木紀之、田村かおり.
仮想現実空間を活用した学びの革新化と教育DX推進の試み.
2023年8月29日.
第29回FD Café.
福岡工業大学 教育開発推進機構(福岡)

 

片山理捺、桃木野珠夏、赤木紀之.

免疫不全症患者で認められた変異型転写因子C/EBPεの機能解析.

2022年10月27日.

学内研究コミュニティ交流会.

(福岡・福岡工業大学)

黒木青、堀内佑美、赤木紀之.

ベンダムスチン処理によるマウスES細胞の自己複製能への影響.

2023年3月14日.

学内研究コミュニティ交流会.

(福岡・福岡工業大学)

赤木紀之.
幹細胞生物学への招待 - Step into the World of Stem Cell Biology –
2022年11月26日
第37回福岡県高等学校総合文化祭 自然科学部門 福岡県大会
福岡工業大学(福岡)

Tadayuki Akagi.
Step into the World of Stem Cell Biology
2022年10月27日
日本留学海外拠点連携推進事業(中東・北アフリカ拠点・通称J-MENA)
アカデミックセミナー
九州大学国際部(Zoom)

赤木紀之.
留学のすゝめ
2022年7月11日
福岡工業大学附属城東高等学校
福岡(Zoom)

赤木紀之.

ヒトのカタチをつくる細胞の不思議~幹細胞とがん細胞のはなし~
2021年11月13日
福岡工業大学オープンカレッジ
2021秋冬講座
福岡工業大学(福岡)

赤木紀之.

Redwoodが導いたセレンディピティなめぐり合わせ
~転写因子C/EBPと免疫不全のはなし~
2021年8月18日
The 64th Scienc-ome
ASG-Keio(オンライン)

 

赤木紀之.
クリエータに聞く『先生』のリンクトインの使い方
(聞き手)Linkedin News編集部 佐々木希世
2021年7月14日
Linkedin(リアルタイム オンライン配信)
■LinkedIn
https://www.linkedin.com/video/live/urn:li:ugcPost:6818410968700252160/ 
■Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=h4lo51mS7M4 

赤木紀之.

研究を通した人材育成 〜幹細胞の運命制御機構と若手研究者の運命制御機構〜

2021年5月28日

MPUF研究開発プロフェッショナルの流儀 第5回

(XRCC, VR空間)

赤木紀之.

留学座談会

2021年5月20日.

​福岡工業大学国際連携室(福岡)

赤木紀之. 

タフツ大学ELP教員研修プログラムをもとにし​た講義工夫の紹介.

2020年2月10日.

2019年度第9回FD研修会.

金沢大学 CPDセンター(金沢)

赤木紀之.
私のキャリアパス.
2019年11月18日.
35周年記念 進路講演会
神奈川大学附属中・高等学校(横浜)

 

赤木紀之. 
転写因子C/EBPを介する血球分化と免疫疾患. 
2016年11月29日. 
横浜市立大学 生命環境コース教室セミナー 
(横浜・横浜市立大学)

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