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Akagi Labオリジナルグッズ
研究室ブランドを「モノ」で伝える
福岡工業大学 赤木研究室のグッズ哲学
レポートを返却するとき、私はエンボス加工器を使います。判子の代わりに、Akagi Labのロゴを紙に刻みます。卒業論文を提出した日には、キーホルダーを手渡します。大学院に進学した学生には、マグカップをプレゼントします。
些細なことかもしれません。でも、10年後に引っ越しの荷物の中でそのキーホルダーを見つけたとき、あるいはふとした瞬間にそのマグカップでコーヒーを飲むとき——ここで過ごした時間と、共に挑戦した仲間のことを思い出してくれたら。そのためにグッズを作り続けています。
研究室は、卒業したら終わりではありません。Akagi Labで過ごした時間は、モノを通じてずっとつながり続けます。
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